淀川で一番川幅の狭い東上牧の
護岸付近を枚方側から眺めてきました
(ふたたび長文ご容赦ください)
このネタは空振りしそうなのですが
あきらめきれず、引っ張ってます、、
淀川の一番狭いところはどこ?
淀川の一番狭いところを再び見てきた
東上牧町の淀川護岸の対岸、
樟葉から見るとどんな景色か??
川幅はどうでも良くなってきました、笑
場所は樟葉のゴルフ場にある
大きな張り出した川原です
でもここからどう行くのか?
樟葉ゴルフ場の川の方の駐車場
に車を置き、中央にある練習場とコースの
間の道を川の方に歩きます。
多くの練習の方の横を通ると
なんかめっちゃ場違いな感じ、、
8番ホールのど真ん中も歩きます
ゴルフ場の方からもボールに
気をつけて渡ってくださいと、、
実際通るとティーショットの場所の
ゴルファーの方が、はよ行って!っと
手を振ってます、、、笑
(ここまで写真略)
ここからは再び堤防もなく、川沿いの
遊歩道(自転車道)に出ます。
道幅は結構広い、、さらに自転車部隊
がめっちゃとおるやん!

おそらく三川合流の「さくら出会い館」
付近まで行く人と思います。
こんな楽しみ方があったんですね
(高槻側はあまり見かけません、、)
歩いてる人はいません、笑
しかし問題は川の方(写真左)はすごい
ジャングル状態になっていて川原は
全く見えません、入るところも不明、、
無理したら帰ってこれません、、
とりあえず上流の方に歩いていきます
200mくらい歩くとなんと川原に
行きそうな細い道が、、釣りの
方が行き来する道がありました!
20mくらい歩くと、ワンドが登場

でもまだ川原は先です
今度はワンドから川原に行く道が
わかりません、、川の方角をうろうろ
すると川原に出れそうな小道が、、
ここは10mもなく、すぐ川原に
出れました、、びっくりしたのは
結構川原の石が粗い、10cm
くらいの石がごろごろ、、
おまけにめっちゃ川原が広くて水際
まで100m以上歩かなくてはなりません
淀川にこんなところがあったんや
というのが印象。

下流方面、対岸の木のあるところが
最初の記事で写真を撮った場所です

川に少し近づき上流の方向
ここらへんで淀川のど真ん中
あたりです

川べりまできました。正面の木が
前回写真をとったところ結構
川幅あるなあ、、

川べりで上流を見るとこんな感じ
プライベートビーチって感じ、言い過ぎか、、

肝心の対岸は近そうでやはり
遠い、水切りでどこまで行くか
やってみましたが弱肩なので
やはり半分くらいまで、、
対岸通しで
キャッチボールできないかなあ
っていろいろ調べましたが
その企画案はしばらくしまっておきます
、、、、
(まだ考えとるんか!と聞こえそう)

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