高槻は送電線が多いような気がしますが、地域の送電線の鉄塔を見ると何かを発見!? この鉄塔はかなり高いです。
tetto1
少し近くに行ってよく見ると、何だかブルーシートのようなものが鉄塔のてっぺんから少し向かって左側にかかっています、、なんだこれは??
tetto2
メンテナンス?でも人はいないようなかんじ。電線も多いし簡単には取り付け、取り外しはできそうにもありません。しかしその後数時間後にはなくなっていました、、超謎です、、、

関西電力の鉄塔のご担当の方に少しお聞きしました
鉄塔の塗装のようです シートは塗装が飛散しないようにしているみたい でもこの高さでここまで囲う必要あるのかなあと思いました。あまり鉄塔の塗装は頻度はないけれども、このときは送電を止めて塗装をしていたみたい。送電を止める?って大丈夫?さらに電気の送電は交流3相で送るみたいで、鉄塔1本はその1相、3本(3箇所)で1つの送電みたいです、、そうなると1本の10本くらいの電線の役割は???疑問が次々に出てきましたがそこまで聞く時間がありませんでした、、引き続き調査します!!