いつもの高槻その33として西面中(さいめなか)1丁目と2丁目の間にある中橋(なかばし)和みの小径を投稿します。いままであまり通ったことのない道でした。昔は名前のとおり橋だったんですね。水路沿いが現在歩道になっているようです。

ちょうどこの交差点が中橋(なかばし)だったようです 写真は東側を見ます この先に民家のおおきなくすのきがありました。

南側にはこの水路についての歴史が書かれていました。道標がありますが見ると水路の完成の標識のよう

北側にも道があります

西側にもこの小径(水路)は続きます

くわしく歴史が書かれていました。輪中は昔学びましたがここにも輪中があったのですね。昔から排水含む水との戦いだったんですね、、

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