江戸時代、三島江から
神峯山寺(かぶざんじ)の詣でのために
神峯山寺道が設けられました。
神峯山寺(かぶざんじ)の詣でのために
神峯山寺道が設けられました。
大阪からの参拝客はここで降りて、
津之江から芥川宿西口付近(イチョウの所)を
経由して北上し、神峯山寺詣でをしていました。
津之江から芥川宿西口付近(イチョウの所)を
経由して北上し、神峯山寺詣でをしていました。
ここに船が着いていたんですね。
更に、当時の三島江の
川辺りを想像しつつ、
淀川沿いを確認。
鵜殿の北より川幅が倍ほどになり、
川辺りを想像しつつ、
淀川沿いを確認。
鵜殿の北より川幅が倍ほどになり、
13日のニュースで大阪市が
枚方までの観光船を考えているという
ニュースがありましたが、
枚方までの観光船を考えているという
ニュースがありましたが、
三島江にも停泊してくれたらいいんですがねえ、、
▶おまけ
「春の兆しがないかなあ」と
堤防沿いを観察しています、、、
堤防沿いを観察しています、、、
暖かくなったらまた会いましょう。
来月上旬にツクシが出る頃にまた観察します! 

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