2019年の紅葉を前に神峯山寺のようす(20日)をすこしながめてきました。今年も紅葉のピークとなる11月2日(土)から12月1日(日)は紅葉狩りということで、環境保全費大人300円(子供100円)が必要のようです。でもこのパスあれば何回でもいけるので紅葉の変化が楽しめます。
山門の左側の仁王さんはまだ出張中でした。
入り口のもみじは少し紅葉っぽくなっていますがまだこれからのようです。
この時期多くのかりんがなっていて、頭上注意の貼り紙も
本堂にお参りをして
すぐ横にある開山堂の急な階段付近はこんなようす(登りましたが上から見ると足がすくみます。。)
戻る途中はこんなようす。まだこれからのようですね。
山門入り口には、原八景の「神峯夜雨」の表示がありました。雨の音と、泉の音、神峯山寺のたたずまいとありますが、山門の横の川の音も関係していたかもしれませんね。
道中、葛城山が見える場所とある道しるべもあったのですね
確かに葛城山が見えました。さらに下には新名神も見えました。。
参考 過去の投稿
▶神峯山寺の紅葉がピークに もみじの赤がとてもきれいになってる 2018年
▶紅葉のようす 神峯山寺を少し見てきた かなりきれいだけどピークはまだこれからみたい 2018年
▶深まってきた秋 摂津峡さくら公園の紅葉はどうなってる? 2018年
▶【イチョウともみじ】 紅葉のきれいな場所を探してみた 神峯山寺はこれからみごろに、、2017年秋
▶紅葉のつづき 公園墓地 安満遺跡公園 安満北の町付近のようすは? 2018年

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