2016年12月29日 いつもの高槻の風景 ~その3~ 宮之川原元町の聞力寺からすぐ北の方面に行くと柿の古木があります。しかし、実がたわわになっています。葉っぱも落ちて柿だけがなっている状態。祠の横に単独で立っています。少し離れると横の民家にも同様の柿の木があります。鳥が突いていますが最後はどうなるのか。近所の方が干し柿にでもするのでしょうか。▶おまけのつぶやきここらへん(服部地区)は割と北部の中でも昔からある地域で古い家も数多くあります。服部図書館の近くにも柿の木がある古民家があります。 「街撮」カテゴリの最新記事 タグ :#いつもの高槻#高槻北部 < 前の記事次の記事 > コメント コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶
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