特に変わり映えはない
いつもの高槻を載せていく
企画4つめでございます。
4つめは
氷室の不思議な光景。
何が不思議かというと、
阿武野高校の横に
農業用ため池があります。
今の季節限定かもしれませんが、
妙に、妙に透明度があります。
8日の雨の後でも
水位が満タンになっていましたが、
透明度は以前変わらず。
何故でしょうか。
▶独自の調査結果
・特に水草などを入れて水質管理はしていないらしい
(季節によっては濁っていることも)
・北部にも池があり、水はそこから供給されている
・池の底に大量の水草がある
(ちょっと気持ち悪い)
・季節によって花が咲いていて、それについて問い合わせがあるらしい。
・定期的に水抜きをして清掃されている
・下流に流れる水路にも水草が流れている
▶考察
・大量の水草はアナカリス?と推測、
水草の浄化作用が藻の発生を上回り、
水がきれいと思われる。
他に情報がある方おられましたら、
ぜひぜひコメントをどうぞ。
▶おまけ
①プロムナード横の
住宅地に古い防護工
これを通るのは厳しい!
②同じく氷室公民館裏の
通路の大きなケヤキ
ここは左右が通りにくそう。
プロムナードの暗渠(あんきょ)の
話はまた別途で。

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