新名神淀川橋の本線工事ですが久々の投稿になります。成合付近の立体交差ですが、下りを工事をされていましたがようやく橋梁がつながったようです 2026年7月

下が高槻インターへの道。本線は上です。ようやく上下線ともつながりました。

よく見ると橋梁はつながったものの、付帯工事として両側の欄干などの工事はこれからのもよう。

さらに、この北側や

南側の橋梁の接続はまだ工事中のようです。

すでにできていた上りも下りと同時に付帯工事がなされているようです。

そのために、作業の方が移動する足場はあります

清水の舞台のようなところから組まれています

北側の橋脚の方でも同じような構成になっているようです

現在は2028年7月6日までの工事のようです。あと2年。

この上を見ると目がくらむようなこの場所は、工事が大詰めを迎えていますが、そのほかの場所はまだかなり進行中ですので、こちらもときどき状況を更新をしたいと思います。
◆新名神淀川橋、成合付近の立体交差部分の下り線がいよいよつながりそうになってきました。前回と比較するとわかりますが、2025年10月5日時点

箱の作業してる所が、右に移動し左の橋梁とつながりそうです。

真下にきました。

ちょっと隙間が見えません。。

東側に廻ってみます。

しかしすごい場所での作業です。

なお、作業場所のほかのようすとしては

ふたつの橋梁をつなぐ通路もあるようです。
引き続き、ときどき観察します!
◆新名神淀川橋の本線工事 成合付近 高槻インター道路との立体交差、橋梁工事のようすです(2025年5月6日時点) 4か月ぶりに投稿します。どれだけ工事が進んでいるでしょうか?

成合の春日神社から眺めるとこのようなようす もうすぐつながりそう

東檜尾側の部分、ICの通路と立体交差している場所ですが、のぼりの橋梁はすでにつながりました。

場所は〇印のところ、東檜尾川と高槻ICへの道、新名神本線の交差部です。
現在下りはヤジロベイのような工法で橋梁をつなげるため、片側を伸ばしている状況です。
いよいよ、つながりそうですね。ここは真下から眺められる貴重な場所。

箱のような移動する作業場になっているので

具体作業は見えません

ただし、圧倒的な迫力だけは

伝わってきます。

つなげる反対側はできているので

この作業がどのくらいの進捗かでつながる予定がわかりますね。
前回4か月前に比べて、かなり進んでいるので、このペースでいくと5月中にはつながるようなかんじです。いよいよこの部分の工事も完成が近くなってきました。引き続き付近のようすを追加します!
◆新名神淀川橋の本線工事、成合付近 高槻インター道路との立体交差の橋梁工事のようすです(2024年12月)前回から約半年がたちました。

前回からどのくらい工事が進んでいるでしょうか?東檜尾側の部分、ICの通路と立体交差している場所ですが、のぼりの橋梁はつながりました。現在下りはヤジロベイのような工法で橋梁を長くする工事がされているようです。橋脚は日吉台方面からも見えるので、遠くから毎週観察していたんですが、橋脚の下まで行くのは久々になりました。

すぐ下に行きますと、、もう少しでつながってくる印象。

目がくらむかんじです。

上下の本線の工事用の櫓はこのようなかんじです

東側から見るとこのようなようす

工事は28年7月までとあります。あと、3年半ですか。

今後も時々工事のようすを追加したいと思います。
以下は前回2024年6月18日に投稿したときのようすです。
◆新名神淀川橋の本線工事の成合付近、高槻インターへの道との交差部分の橋脚間の橋梁工事のようすです。(2024年6月)前回から約3か月どのような変化になっているでしょうか?

写真奥ののぼりがつながりました(東檜尾川の上)

下り線の工事が始まっています

右側からまずのびてきています。

近くまで行ってみます 真下から眺めると

このようなようす

しかし、すごい立体交差です。よくこれだけの構造物が作れますね

清水の舞台のような櫓にある左側の橋脚もようやく工事が始まりました

いままで、撮影していた、東檜尾川の上流側からみると

建設していたのぼりはつながっています。まだガードレールなどはありません。

残るのは本線の下り 下は高槻ICへのアクセス道です

前回(下段)と比べるとおもしろいです。約10mくらいはのびてきています(右手東)
今後は左手(西)がのびてくると思われます。ときどきようすを追加したいと思います。
◆以下は前回2024年3月のようすです。
新名神淀川橋の本線工事、高槻インターへの橋梁と交差する部分ののぼりの橋梁がつながりましたが、そのあとどのような状況になっているのでしょうか?

のぼりの橋梁がつながりました(左)次に右側の橋梁がのびてきています
下が高槻インターへ行く道。

どこにつながるかと言いますと

東檜尾川の西側、左の橋脚から「やじろべい」のような橋梁工事が始まろうとしています
清水の舞台のような、鉄骨の舞台。そのうえにクレーン車で材料を運びます

反対側(東側)から見てみます

すでに下りの「やじろべい」のような橋梁はかなりできてきました。

よく見ると、のぼりの橋梁の欄干はまだできてないようです。

そうなると、今後この反対側の橋脚からの工事が進めば、かなり完成に近くなりますね。
すでに奥の方向に「やじろべい」のような橋梁をのばして作る工事は始まっているようです。
◆以下は前回2023年末にのぼりの車線が立体交差のところでつながったようすです。
新名神淀川橋の本線工事、高槻インターへの橋梁と交差する部分の片側の橋梁がつながったようです。 成合の高槻IC道路の真上です(2023年11月)

成合の春日神社から見たようす

箱のような作業箱?が中央でt名がった部分から少し右に移動しています

よく見ると手前の下りの部分も工事を始めているもよう

東檜尾川の高槻インターへの道と、本線工事の交差部分に行ってみます

左側(のぼり)はつながったようです。

くだりはこれからのよう

交差の反対側(東側)に行ってみます

つながってから、作業の箱が少し左側(南)に移動しています。しかし、よくこのような工法を考えたものですね

下りの橋梁が伸び始めています

引き続きこの橋梁の進化を観察したいと思います。
◆以下は前回2023年7月のようすです。
新名神淀川橋の本線工事ですが、成合の北側の東檜尾川沿いです。橋脚間の橋梁が本当につながりそう になってきました。場所は高槻IC道路の真上です。

いよいよつながりそうですね。

箱のような作業部分がもう少しで反対側につながりそうです。

工事は東側の橋梁です。まだこれから西側も造るようです。

反対側車線はこれからです。

立体交差の部分どのようになっているのか?

真下からみてももう少し

よく考えた工法です。しかし今後部分的な交換がききません。

それをわかっての工法のよう

ではこの部分を近くで見てみます。東檜尾川沿いです。

広角で撮ってみます

よく見ると南側もつながりそうです。

工事は9月までとありますがまだ続きそうですね。

この角度から見ると工事が大変なことがわかります

まだ今後反対車線の工事があります。

新名神の原大橋付近の区間もこのような工事をもっと高いところで工事をされていました。
今後も時々進捗を確認したいと思います。
◆以下は前回4月の投稿です。
新名神淀川橋の本線工事ですが、高槻インターへの道路との立体交差地点で、上下線の片方が橋脚間の橋梁がつながりそうになってきました。(2023年4月)前回からは10m以上伸びたんではないでしょうか。

まず成合の春日神社の付近からです。この写真の部分では右側は完成していると思われます。

では、工事をしている高槻インターへの道の真下まできました。すごいです。何か物を落としたたえらいことになります。

ここで造っている本線と高槻インターの道(下側)が立体交差します。

この秋までの予定ですが、まだ橋梁の4車線の半分を造っているところなので、

もう少しかかりそうです。清水の舞台のようなところを通り、

少し、工事の反対側の奥(東側)へ行くと、そのやじろべいの反対側(南側)が見えます。こちらも南側から、徐々に伸ばしてきています。

原のところでも同様の工法でしたが、両側からやじろべいのように橋梁を造り、最後につなげます。先に片側ができた場所は残りの車線の工事を始めてきています。

まさに立体交差上での工事。

かなり怖いというか、めずらしい光景で、今後見ることはできないのではないでしょうか?

下には、東檜尾川が流れています。

以前は反対側(左側)の橋梁が同じような工事をしてきました。

徐々に伸ばしてつなげる工事は誰が提案したんでしょうか。

ときどき観察して追記していきたいと思います。成合春日神社の奥、アスレチックのすぐ奥、東檜尾川沿いです。
◆以下は前回2023年1月のようすです。
新名神淀川橋の本線工事、成合付近の工事のようすです(2023年1月)少し前回から間が空きました。
どのように進化しているでしょうか?

成合の春日神社の駐車場付近から眺めたようすです。向かって右手は前回9月にもできていましたが、工事の作業の囲いがまだありました。

向かって左側の橋脚。前回に比べて両側に10m近く、やじろべいのようにのびてきています。近くまで行ってみます。

往復の橋脚の東側のこの部分かなり伸びてきました。おそらくこれらができたら、反対側(左:西側)の橋脚をのばすんじゃないかと推測します。

まず右側の完成を目指すかんじですね。

広角で撮るとこのようなようす。清水の舞台のような鉄の骨格と、右手には高槻ICに行く道があり、今回はこの上で工事をされています。

先の、工事中の橋脚の反対側。すでに工事は終わっていて、何も設備は置かれていません。

反対側から延びてきた道をつなぐだけのようです。でもこの状態で支持できてるのはすごいです。

この先端で、右側ができてきたら、接続です。原大橋のところの工事のときにも同様な光景がありました。(ブログには載せてないです。。)

西側の橋脚は、東側が終わったので延ばす準備が始まっています。

東側の橋脚はこの立体交差の部分で接続するよう。

数か月したらつながりそうです。

なお、ちょっとここからは見えにくいですが、さらに南側の橋脚も工事が始まっていて、こちらも反対側から延びてくるようです。

ということでこの世紀の大工事を、ときどき観察します。次は、あまり投稿していない上牧小学校近く付近からの橋脚も見てきましたので明日投稿します。
◆以下は前回9月の成合付近工事のようすです。
新名神淀川橋の本線工事 成合付近の工事のようすを更新します。(2022年9月)前回は7月でしたが約2か月でどれだけ進化しているのでしょうか?

春日神社の方から眺めますと、この部分(高槻インターの高架の上の交差)少し間が狭くなった感じです。

まず北側(左側)の橋脚ですが、前回の写真と比べると面白いのですが、右側が5mくらい前に出てきています。この大きな箱のようなのは可動式なんでしょうか。工事が終わったらその前に移動ができるんじゃないかと思います。左側は前回まだ鉄筋を延ばしているだけでしたが、囲いで囲われて右側と同じくTの字の交点の部分を作っていると見られます。

反対側南の部分は、箱のような部分が少し手前に戻っています。ということは、

一応先端までの工事が終わったんでしょうか。最後は反対側の道がのびてきて、つなげると推察されます。南側の橋梁部分も「箱」の部分は、すでに一番手前(Tの字の中心)に戻ってきています。

この場所は、ちょうど高槻インターへの道の真上を工事中。高さもありますし、この通行中の高架橋のさらに上で橋梁をつなげるのは、難易度マックスっていう感じです。

南東側の橋脚はまだのようです。まず、片方できたら部材をもう反対側に移動して、効率よく進めるんでしょうか。

しかしTの字の十両でも耐えられるように設計されているのはすごいです。高さが高いところはこのような工法なんですね。いましか見られない光景でした。。
◆以下は前回7月のようすです。
新名神淀川橋の本線工事 成合付近の工事のようすです。前回はこの記事のまんなかあたり、5月10日 にようすを投稿しました。やじろべいのような陸橋はどのようになっているのでしょうか?

弥生が丘付近からみたようすです。

あと少しでつながりそうです。この橋脚の下まで行ってみます。

以前にジオタワーのよう、と投稿した場所です。右手の陸橋の工事が始まりました。

いまある高槻インターへいく陸橋の下を通って先に行って反対側を見てみます。

現在の陸橋の真上まできました。このバランスすごいです。。

反対側ができてくるのを待つのでしょうか?気になります。陸橋の真上で作業のようです。

反対側も同時進行のよう

なお反対側の橋脚もこれからのようです。

あと1年少しなんですね。
◆以下は前回7月2日の西国街道のようすです。
新名神淀川橋の工事 西国街道 梶原東バス停付近の工事のようすです。(2022年 7月2日)

山の斜面に丸い穴がつくられていたのは橋脚の土台をつくるための斜面の補強部分のようでした。
向かって右側の橋脚が作られ始めてきました。

向かて左側も準備をされているようです。

向かって左奥に見えるのが、一乗寺の大きなクスノキ。この場所は比較的に近くで見えるようです。この手前はJRの線路付近に橋脚ができるみたいです。この北側(奥)は山の中に橋脚を造っています。(前回この記事中段に記載した一乗寺奥の桟橋のある工事がその入り口です。)
◆以下は前回5月下旬のようすです。
新名神淀川橋の工事ようすです。国道沿いはなかなか観察できないので少し遠くからになります。国道171号線沿いの橋脚がかなりできてきました。

ここは、梶原中村町です。建設中の橋脚はまだ工事中なので、これ以上の高さを橋梁が通るのはすごいです。

上牧の交差点からも見えています。

一方、いままで載せていなかったのですが、新名神の本線工事の北側、梶原山の中腹今後掘削するトンネルの北側に大きな桟橋ができてきました。

これはトンネルを作るためなのか、橋脚作成のためか謎なんですが、今までの情報では、おそらくトンネルに一番近い部分の橋脚を造るためではないかなと思います。成合の(仮)梶原トンネルは南側から掘削するという情報があるため先にこちら側から掘るとは考えにくいです。ということで、今後も定期的に観察したいと思います。
◆以下は前回の5月上旬のようすです。
新名神淀川橋の工事 梶原の西国街道沿いと上牧の淀川堤防付近のようすです。(2022年5月)
まず西国街道の梶原付近です。こちらは前回昨年末のようすを投稿しました。

なんかトンネル?と思いましたが違うようです。斜面ののり面に橋脚を建てるため円形状に斜面をくりぬいて、補強するとこうなるという感じのようです。さらに手前には

橋脚工事のクレーンを載せることのできる桟橋というか、台ができてきています。

西国街道の近くまで来ています。

西国街道からのJR線路沿いはどうなっているのか?遠くに国道付近に造られている橋脚が見えます。

JRの線路の下を通る道の工事も進んでいるようです。
次に上牧付近の淀川堤防沿いに行ってみます。こちらは前回3月のようすを投稿しました。

ヨシ原の北東側に、新名神の淀川橋ができるんですが、

囲いで囲われてる枚方側の工事中の橋脚は前回とあまりかわりません。さらにその次の橋脚を造られている桟橋が見えます。

ヨシ原を新名神淀川橋は渡るんですが、どうしてもここに橋脚ができるようです。ここも大きな進化はなさそうです。

国道から淀川堤防沿いに見えてきた橋脚ですが、できてそうな囲いで囲われている2組の橋脚は前回とあまり変わらず。その右手に造られている橋脚が伸びてきています。

淀川堤防のすぐ北にも橋脚ができるのですが、コチラはかなり掘ってます。地盤を固めてから橋脚をつくるのでしょうか。引き続き変化がありましたら追記したいと思います。
◆以下は前回5月10日の成合付近のようすです。
新名神淀川橋工事のトンネル工事の北側の手前成合の工事のようすです。いよいよやじろべいの工法で橋梁が長くなってきました。前回は2月22日のようすが最後(この記事の下段)なので、そこからの進化を見ると興味深いです。

橋脚の両側から延ばされた橋梁が長くなってきました。隣の橋脚に届くのでしょうか?新名神の工事でこの工法を近くで見えたのは原の橋梁ですが近くで眺めることができなかったので貴重なかんじです。

しかしよくこのような工法を考えたものですね。

一方、その隣の橋脚のようすは、どうなっているでしょうか?

清水の舞台と、ジオタワーのような感じのところですが向かって右側の橋脚が同様に両側からやじろべいになりかけています。このあと、両方から延びた橋梁がつながるんですが、そのときまでようすを見ていきたいと思います。

ここは、成合の春日神社の奥の、東檜尾川沿いです。

こちらの奥も今後探索してみたいと思います。次回は梶原、上牧付近の工事のようすを投稿します。
◆以下は前回3月のようすです。
新名神淀川橋工事のようすを見てきました。上牧付近の橋脚工事が進んできています。また、梶原の山中の橋脚工事は大変なようです。その2か所を中心に見てきました。
まず、上牧堤防付近のようすです。

囲いのなくなった橋脚の北側ができてきたようです。

梶原の山の方向を見ると国道の北側に造られている橋脚が見えます。遠くには山の中へ重機を入れる桟橋も見えます。この山の中腹右手から新名神のトンネルができるようです。
前回1月のようすはコチラ
▶新名神淀川橋工事 上牧付近のようす 一部の橋脚ができてきた 2022年1月
いままでの投稿のまとめはコチラ
▶シリーズ特集 新名神淀川橋工事
さて、淀川堤防に近い方向はどうなってるのでしょうか。

堤防沿いはこれから橋脚の工事のようです。

一方、しばらく動きのなかったヨシ原の河川敷の場所の橋脚の工事も本格的に始まってきているようです。

ヨシ原を越える長い橋梁をうけるもう一つの橋脚も作り始めています。淀川の対岸、枚方側の橋脚はすでにできています。

なお、参考までに新名神の淀川橋付近の工事のようすはNEXCO西日本のページに掲載されていました。(拡大できます)
次に、以前も投稿した一乗寺のお寺の奥、東杭口への工事のようすです。
▶新名神 淀川橋工事 梶原トンネルの東杭口への工事の桟橋が造られている 2021年9月
ここの場所はその後どうなっているのでしょうか?
この桟橋の先は梶原の山方面はすぐトンネルなのかと考えていましたが、どうも違うようです。入口で教えていただきました。

この山の斜面奥にも橋脚を建設しているみたいです。トンネルは杭口はまだ左手奥のようですね。かなり地盤が固くて、工事にあたっては難工事のよう。

桟橋の入口には

工事の計画書と図面があったのですが、ちょっと遠くて詳細が見えず。。(拡大できますが)

なお、名神高速に張り出している桟橋は大きなクレーンの置き場所になっているようです。
次に国道171号線付近から見た橋脚のようすです。

すでにできた橋脚北側の2本がほぼできてきました。もう1本は半分くらいまでできています。山の方向に向けて高くなっていくのでしょうか。

ちょっとわかりにくいですが国道171号線のすぐ北側でも半分くらいの高さまでできた橋脚があります。この付近の建設のようすも引き続き観察したいと思います。
◆以下は前回2022年2月22日のようすです。
新名神本線工事 成合の東檜尾川付近の工事のようすです。いままでの投稿に追加してきましたがちょっと写真が多くなりすぎたため、今月から別投稿にします。

高架橋ですが、いよいよやじろべえのようになってきました。実は前回の11月のあとにも1月にも撮影しているので変化をみると面白いです。(後で追加)

この右手はどうなっているでしょうか?

インターからの高架を抜けると

こちらの橋脚も両側に橋脚が伸ばす準備ができてきているようです。

この清水の舞台みたいなものはそのまますごい構造物です。

成合の春日神社からすぐのところですが、

川沿いを見ると

両側から伸びてくるんですね。定期的に見ていきたいと思います。

一方川久保にいくところに来ました。本線工事は長らくされていませんでしたが、少し進化がありそうです。少しづつ土砂を運んでこの先左手のほうも工事が始まっているようです。
この新名神の本線工事の続きも引き続き観察したいと思います。
それまでの工事のようすはコチラから↓

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