津之江 阪急電車のガードの北側の防護工が修繕されたようです。 2026年1月

記事にしていませんでしたが、5月に撤去されました。さらにその後、漏水の出来事がありました。この下を通っている水道管の漏水が11月にありました。
▶津之江の工業用水の漏水の工事が再び行われてる 今日まで

ようやく、北側の防護工が

新たに土台を作られて作られたようです。車両の通行の安全につながると思われます。
以下は前回の北側の防護工がなくなったときのようすです。
◆津之江小学校近くの、阪急電車の北側の防護工ですが、修繕されたのは南側でした。2025年6月

色が塗りなおされていました。

北側の撤去された防護工に掲示があったので、勘違いしました。失礼しました。

しかし、南側のコンクリートの土台も塗りなおされて安全になりました。
北側は引き続きどうなるのか見ておきたいと思います。
津之江小学校近くの、阪急電車の北側の防護工が、来週19日から23日の間に修繕されるようです。2カ月ほど防護工のない時期がありました。土台の前には、ぶつからないようコーンが置かれてます。安全を確保できるようになりそうです。また、ようすがわかりましたら追記します!
◆津之江小学校近く、阪急電車のガードの北側にあった防護工が、土台を残してなくなっていました。(3月14日)

防護工とは、ガードの高さ制限のために、注意を促すものですが、

なくなって、大丈夫でしょうか。

南側は、あります。北側の鉄骨がなくなった土台には、反射板はついているようです。
また、街かどの変化としまして、ようすが変わりましたら、追加したいと思います

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