八幡町の八幡大神宮のご神木のアベマキの新芽のようすです。 2025年4月15日

高槻の街かどでおそらく一番最後に落葉したアベマキの木。江戸時代からこの場所にあって高槻城を見てきた生き証人のような存在。

新芽がたくさんできているようです。市内ではケヤキも新芽がかなり出てきていますし、次に記載しますが、ハナミズキも咲いてきていたりしますね。
◆八幡町の八幡大神宮の落葉のようす

旧高槻城内にあった八幡大神宮。

野見神社とともに高槻城の守護神のだったようです

境内にある

大きなご神木(アベマキ)がありますが、

高槻でおそらく一番遅い落葉のようでした。
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