鉄道開業150年 JR京都線146年ということで、シリーズ特集 高槻の貨物列車という特集を勝手に作ってみました。正確には高槻を通過するなんですが、タイトルとしてはそのようにさせていただきます。
貨物列車表紙
鉄オタではないのですが、いままでも高槻を通る貨物列車の投稿をたくさんしてきました。そのまとめと、今後ときどきめずらしい姿とか、1日本当に120本も通るのか、自作時刻表など投稿していきたいと思います。これを鉄オタでなく何というのか。。

今回は、機関車桃太郎が桃太郎を引くようすです。
そもそも機関車がなぜ、桃太郎という名前なのか、両側に運転席がある、どれだけの電圧で、何トンを引っ張っているのか、など謎がたくさんありますが、これらはゆくゆく調べるとしまして、
貨物列車2 (2)
2台目はパンタグラフが上がっていないので、単純にけん引しているだけのようですね。

通過するのに30秒かかりますが、上の動画は最初の10秒くらいで全体の約3分の1です。

次に、全体通過する映像です。
貨物列車1 (2)
今日イベント開催されてる、安満遺跡公園からもよく見えますね。

30秒かかります。機関車が通過するときのヒューっという通過音がいつも気になります。

ここは、安満遺跡公園ですが、このほか、芥川鉄橋でも鉄橋を通過するだけの写真もありますが、とにかく単純に通過する写真だけになりますが、この先シリーズの中で追記していきます。

シリーズ特集 高槻を通る貨物列車(リンクの集めた特集作ります)

いままでの貨物列車に関する投稿はコチラ これだけでなくて、散策記事にもいっぱい出てきます。。