JR高槻駅手前に先日も保線のためのマルチプルタイタンパという特殊車両を見かけました。(2月13日)

およそ停車している時期がわからずたまたま見かけたということですが3回目です。もっと頻繁に停車しているのかもしれません。

昨年も見かけた投稿をしましたが、もっと頻繁に停車していたらすいません。線路の安全確保に活躍している車両が定期的?に高槻に停車してるのは少しうれしくなります。
◆以下は2021年4月のようすです。
JR高槻駅手前 昨年秋に導入された保線のためのマルチプルタイタンパという特殊車両を再び見かけました。ひょっとして最近いつも停まっていたらすいません。

前回停まっていた場所と同じようです。常にここが停留所になっているのか、そうでない場合、どのくらいの頻度でここに停まっているのか気になります。またどのように作業されているのかも気になります。

下が駐輪場で見えないので残念ですが、

近寄ってみると前だけ少し見えました。

少し離れたところからは正面から少し見えました。
◆以下は前回2021年1月30日の投稿です。
JR高槻駅手前東側で、普段あまり見かけない車両を見かけました。

ベースが黄色で、青のラインがあります。ちょっと下のほうが見えません。。

機関車っぽいですが、ちょっと違うようです。

車両は2両だけの連結で、両車両はなにかしっかりとしたケーブルでつながっています。

調べると昨年9月に導入された保線作業の省人化のために導入されたレールの歪を直すマルチプルタイタンパという保線機械車のようです。砂利を線路の下に埋め込む、振動与えて隙間をなくすようなことをするみたい。車両価格は9編成63億円らしいですがその中の1編成でしょうか。保守作業員が18年までの10年間で23%減少した中で今後に必要な投資のようです。
参考:前回の投稿

およそ停車している時期がわからずたまたま見かけたということですが3回目です。もっと頻繁に停車しているのかもしれません。

昨年も見かけた投稿をしましたが、もっと頻繁に停車していたらすいません。線路の安全確保に活躍している車両が定期的?に高槻に停車してるのは少しうれしくなります。
◆以下は2021年4月のようすです。
JR高槻駅手前 昨年秋に導入された保線のためのマルチプルタイタンパという特殊車両を再び見かけました。ひょっとして最近いつも停まっていたらすいません。

前回停まっていた場所と同じようです。常にここが停留所になっているのか、そうでない場合、どのくらいの頻度でここに停まっているのか気になります。またどのように作業されているのかも気になります。

下が駐輪場で見えないので残念ですが、

近寄ってみると前だけ少し見えました。

少し離れたところからは正面から少し見えました。
◆以下は前回2021年1月30日の投稿です。
JR高槻駅手前東側で、普段あまり見かけない車両を見かけました。

ベースが黄色で、青のラインがあります。ちょっと下のほうが見えません。。

機関車っぽいですが、ちょっと違うようです。

車両は2両だけの連結で、両車両はなにかしっかりとしたケーブルでつながっています。

調べると昨年9月に導入された保線作業の省人化のために導入されたレールの歪を直すマルチプルタイタンパという保線機械車のようです。砂利を線路の下に埋め込む、振動与えて隙間をなくすようなことをするみたい。車両価格は9編成63億円らしいですがその中の1編成でしょうか。保守作業員が18年までの10年間で23%減少した中で今後に必要な投資のようです。
参考:前回の投稿

コメント