高槻の大きな木 その7として今回は芥川の堤防沿いにあるクヌギを投稿します。

摂津峡の下の口、塚脇橋から100mほど南にあります。堤防ののり面がわざわざこの大きな木のために形が変えられている?と思われます。いつも気になっていました。

欄干があって木がよくわかりにくくすいません。。クヌギは葉っぱにトゲトゲがあって栗やコナラなどの木と似ているようです。樹皮は裂けているような縦に細かい筋があります。今後も大きな木シリーズとして高槻にあるシンボル的な木を探していきたいと思います。。
参考 過去の投稿(古木シリーズという名前で始めましたが、高槻の大きな木にします)
▶高槻の大きな木 その6 辻子1丁目の冠須賀神社の大くすのき
▶高槻の大きな木 その5 春日町の大くすのき▶高槻の大きな木 その4 三島江 三島鴨神社のむくのき
▶高槻の大きな木 その3 上牧の春日神社のくすのき
▶高槻の大きな木 その2 安満北の町のえのき
▶高槻の大きな木 その1 番田神社と大きなクスノキ
▶【いつもの高槻】 その9 真上町のクスノキ
▶一乗寺にそびえ立つクスノキ

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